会社概要 COMPANY
会社概要
- 会 社 名
- 泉産業株式会社
- 設 立
- 昭和23年5月8日
- 資 本 金
- 3,000万円
- 代 表 者 名
- 入山 久美子
- 従 業 員
- 19万円 常駐協力企業10社
- 本 社
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〒739-0605 広島県大竹市立戸四丁目3番9号
TEL0827-53-1177 FAX0827-53-1180 - 事 務 所
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〒739-0606 広島県大竹市御幸町20番1号
TEL0827-53-7274 FAX0827-53-7278 - 許 可
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建設業者許可 広島県知事(特-4)第22215号
産業廃棄物業 許可番号 006626 号 - 取 引 銀 行
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四国銀行 大竹支店/広島銀行 大竹支店
山口銀行 和木支店/広島信用金庫 大竹支店 - 主要取引先
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三菱ケミカル株式会社/三菱ケミカルエンジニアリング株式会社
エムイーシーテクノ株式会社/株式会社ダイセル
工事経歴
年度 | 発注先 | 工事件名 |
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昭和55年 | 三菱レイヨン・エンジニアリング(株) | 化繊工場機器解体工事 |
昭和58年 | 三菱レイヨン・エンジニアリング(株) | 紡糸機ロール、ギヤボックス据付工事 |
昭和61年 | 三井東圧化学工業(株) | 大竹工場有用機器搬出工事 |
昭和62年 | 中国塗料(株) | 大竹工場新設、機器据付、配管工事 |
平成6年 | 三菱レイヨン・エンジニアリング(株) | 宇奈月ダム、排砂設備整流板据付工事 |
平成10年 | (株)東洋製作所 | マツダ株式会社 試験室FRP更新工事 |
(株)荏原製作所 | 三菱レイヨン株式会社 産業廃棄物収集運搬・処分 | |
平成29年度 | 三菱ケミカルエンジニアリング(株) | K3V-320更新に伴う配管工事 |
FT1改造 2階据付及び1・2階配管工事 | ||
S2K-M100生産能力増強工事 | ||
平成30年度 | 三菱ケミカルエンジニアリング(株) | M2晶折槽攪拌機 改造工事 |
QW MBR曝気槽散気管増強工事(MBR2曝気槽) | ||
QW MBR曝気槽散気管増強工事(MBR1曝気槽) | ||
EAC-501/551ポンプタンク天板更新 | ||
協定外静機器定期点検・整備 | ||
第3発電所 4号、5号ボイラー設備撤去 追加工事 | ||
第3発電所 4号、7号ボイラー設備撤去工事 | ||
令和元年度 | 三菱ケミカルエンジニアリング(株) | DBPテスト装置他 撤去工事 |
再冷塔設備植付、周辺配管製作敷設工事 | ||
令和2年度 | 三菱ケミカルエンジニアリング(株) | B4 押出撤去工事 |
旧TBMA設備撤去工事 | ||
9号ボイラー水マグ2重化工事 | ||
(QW)五号槽沈殿化工事 | ||
三菱ケミカル(株) | SA・OL配管新設工事 | |
E5KR直送ライン更新工事 | ||
EAC-501ポンプタンク天板缶体交換 | ||
エムイーシーテクノ(株) | 2020年 EA定集【協定】静機器・回転機開放設備工事 | |
2020年 EA定集【協定外計画】工事 | ||
2020年 EA定集雑機器設備① | ||
令和3年度 | 三菱ケミカルエンジニアリング(株) | AHW/Dエアー配管改造工事 |
S2K-2500対面紡浴化工事 | ||
日本ベルディング(株) | SX重合ベルト溶接研磨仕上現地工事 | |
令和4年度 | 三菱ケミカルエンジニアリング(株) | 【GS】(TY)KMV-220F周辺配管工事(第三期) |
協力企業棟建設 配管工事(WW,PA) | ||
機械工事/T-531更新 | ||
F1高圧ガス設備撤去工事 | ||
S2K-2400対面紡浴化工事 | ||
QW源流管理水質管理設備設置工事 | ||
ベルト研磨装置関連撤去 | ||
三菱ケミカル(株) | 共通煙道内部残渣除去 | |
400工程ガスダクトエキスパンションベローズ交換 | ||
エムイーシーテクノ(株) | M1電動機整備に伴う脱着作業 | |
M2定集 晶析プラント回転機整備 | ||
EA定集静機器・回転機定期開放整備工事 | ||
EAE-401チューブ交換 | ||
日本ベルディング(株) | タイMMAベルト入替工事 | |
(株)日立インダストリアルプロダクツ | 防府浄化センター ターボブロワー1号 | |
分解整備及びオイルクーラー取替業務 | ||
令和5年度 | 三菱ケミカルエンジニアリング(株) | 【GS】CEプラント建設機械工事 |
三菱ケミカル(株) | L4重合機ステンレスベルト脱着付帯作業1 | |
レイズネクスト(株) | 動力 共通煙道残渣搬出工事 | |
木村化工機(株) | 2023年度帝人定集工事(架台改造) | |
2023年度帝人定集工事(ギアボックス、ローラースタンド整備) |
保安と安全・環境・品質活動
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基本方針
「安全はすべて優先する」を基本に関係法令の順守、社会的な要求事項への適切な管理で企業存続の根幹である「保安と安全・環境・品質」の確保に取り組み顧客や社会からの信頼に応える。
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保安と
安全方針「人間尊重」を社是に、人間尊重を第一として、保安と安全衛生管理に万全を期す。事業に携わる全社員の安全衛生の確保は基本的な社会的責任であり、重点的に取り組むべき課題である。この認識のもと毎年全社員が安全に健康で働くことができるように「年間安全衛生活動」を立案し、これを基に事故・災害の未然防止や安全協議会・安全衛生教育・技能資格取得・研修・安全、改善提案等を実施し、日々に保安と安全衛生の質の向上を図る。
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環境方針
環境の基本理念にのっとり、事業活動で生ずるばい煙、汚水、廃棄物等の処理その他公害を防止し、または自然環境を適正に保全するために必要な措置を講ずる。
事業活動に係る製品その他のものが廃棄物となった場合にその適切な処理を図り、環境への負荷の低減に資する原材料、役務等を利用するように努める。
また、その事業活動に関しこれに伴う環境への負荷の低減その他の環境の保全に自ら努めるとともに、国又は地方公共団体が実施する環境の保全に関する施策に協力する。 -
品質方針
建設業として高度な技術力を提供するとともに、地域社会の発展に貢献し、高い信頼を得る。そして経営責任に基づく品質管理体制により関連する法規制等を遵守し、最良の品質を生み出し、顧客の要求と期待に的確に応える。また、技術情報の収集・蓄積とその技術の評価・活用及び創意工夫で品質の継続的向上を図る。